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電動アシスト自転車

  • 日本製

  • スピードセンサー内蔵ハブ

    スピードセンサー内蔵ハブ

    センサーが自転車の速度を測って※1なめらかな加速とアシストを実現します。
    センサーはハブに内蔵されて、見た目もスッキリ。
    雨など入りにくく、メンテナンスも少なくすみます。また駐輪機でもフィット※2しやすい設計です。
    ※1 スピードは表示されません。
    ※2 すべての駐輪機に接触しないわけではありません。

    • スピードセンサー内蔵ハブ
    • 駐輪機
  • コンパクトスピードセンサー

    コンパクトスピードセンサー

    なめらかな加速とアシストの持続を実現するスピードセンサーがよりコンパクトになりました!
    雨なども入りにくく、メンテナンスも少なくてすみます。
    ※ スピードは表示されません。

    • コンパクトスピードセンサー
  • ラクラクドライブユニット

    ラクラクドライブユニット

    特に急な上り坂や重い荷物を載せた漕ぎ出し時に、強いアシスト力を発揮します。
    また、耐久性の優れた強化内装ハブを使用したドライブユニットを採用しています。

  • タフパワーアシスト

    タフパワーアシスト

    「タフパワーアシスト」で快適走行!

    • 1)負荷がかかっても大丈夫!

      重たい荷物を乗せても安心!

      お子さまや重たい荷物を乗せたり、長時間・長距離の走行など、激しい負荷がかかっても安心! モーターの剛性が高いため、あらゆる使用条件でもしっかり走れます。

    • 2)走り出しがパワフル!

      乗り心地が気持ちいい!

      高いアシスト力で、パワフルかつ滑らかな走り出しを実感できます。また、走行中にアシストが途切れることも軽減。快適な乗り心地がつづきます。

    • 3)省エネでもっと遠くまで!

      もっと長い距離が走れる!

      漕ぎ出しや上り坂では、パワーをアップさせ、平地や下り坂では電力消費を抑制! 省エネ走行を実現し、走行距離がアップした小型大容量バッテリーの特性をさらに活かします。

  • 乗ったまま充電&両輪駆動

    乗ったまま充電両輪駆動

    走りながら発電・充電

    • 回生充電のしくみ
    • 回生充電のしくみ

    発電&両輪駆動の「ダイナモーター」(発電動機)

    • コンパクトなのに頼りになる!
      発電&両輪駆動のヒミツ、「ダイナモーター」(発電動機)

      前輪車の中央に装備されたダイナモーターが、上り坂ではパワフルなモーターとして走行をアシスト。両輪駆動により、漕ぎ出しや上り坂、段差の乗り上げでのふらつきを抑え、安定したスムーズな走行をサポートします。平地や下り坂ブレーキ時には発電機に切り替わりバッテリーに充電します。

    • 上り坂はモーターとしてアシスト! 平地・下り坂は発電機として回生充電!

    • スリップ制御

      スリップ制御

      路面状況が悪い(側溝・マンホールのつなぎ目や砂利道など)車道において、前輪が空転を感じた場合、瞬時にアシスト力を抑えスリップを制御します。

    • 回生ブレーキ

      回生ブレーキ

      回生充電中は電気的なブレーキ力(制動力)が発生し減速(速度調整)の補助をします。(下り坂時は特に回生ブレーキを使用することでよりスムーズに減速(速度調整)が可能です)※ 確実に停止する場合は機械式ブレーキ(キャリバーブレーキ、ローラーブレーキ)をかけてください。

    回生充電システムは、3つのしくみで走行中に発電・充電します

    • ブレーキ充電システム

      ハーフ充電とフル充電

      ブレーキレバーを軽くにぎるたびにモーターが発電機に切り替わり、効率的に充電。

    • 平地充電システム

      オートマチックモードと比較 走行距離約1.8倍UP

      「平地充電モード」選択中にアシスト力を抑え、平地走行中にはモーターが発電・充電。

      ※ 平地充電モード走行中にはペダルに軽い負荷がかかります(負荷の程度には個人差があります)。

    • 自動充電システム

      自動充電システム

      アシスト、回生充電を自動切り替え。下りの勾配に応じた強弱の回生ブレーキで発電・充電。

      ※ 下り坂での回生ブレーキの負荷(発電抵抗)は、坂道の勾配により、無段階の変化します。回生ブレーキによる制動力は、補助的な制動力です。最終的な減速度合いは、前後のブレーキ操作により調整してください。24km/h以上で走行している時は、回生ブレーキは働きません。

  • チャイルドシート装着可能

    チャイルドシート装着可能

    チャイルドシートが装着可能。(幼児1人同乗可能)

  • 3人乗り対応

    3人乗り対応
    幼児2人同乗基準適合車に対応した設計で、幼児2人乗せが可能。あんしん傷害保険付き。
  • 3年間盗難補償

  • スペアキー対応

    スペアキー対応

    もしもの紛失に備え、スペアキー(有償)を準備しています。

  • 低床設計

    低床設計

    バッテリー本体がコンパクトになったことでフレームサイズの低床化を実現。
    従来モデルからサドルの高さが約2cm低くなり、より身長の低い方でも乗車しやすくなりました。

    • 低床設計
  • PTA推薦商品

    PTA推薦商品

    公益社団法人 日本PTA全国協議会の推薦商品に選ばれました

    • ● 通学に最適
    • ● 3年間盗難補償
    • ● 盗難阻止率99.9%
    • ※昨年度(2014年4月~2015年3月)においての盗難阻止率。(当社調べ)

    公益社団法人 日本PTA全国協議会は、学校におけるPTA活動を通じて、社会教育、家庭教育と学校教育との連携を深め、青少年の健全育成と福祉の増進をはかることを目的とした社会教育関係団体です。

  • BAA(自転車協会認証マーク)

    BAA(自転車協会認証マーク) BAA(自転車協会認証マーク)

    このマークが貼付された自転車は、一般社団法人自転車協会が制定した「自転車安全基準」に合格した適合車です。
    さらに環境負荷物質使用削減を基準に取り入れ環境に配慮した製品を目指します。


  • 電動アシスト自転車 ラインアップ機能比較
  • 自転車サーチ

安全にお使いいただくために

自転車は2輪で走る手軽な乗り物ですが、乗り方や整備状況によって怪我や事故につながる恐れがあります。
安全にご使用いただくために、ぜひ次の事項をお守りください。

●正しい乗り方をしてください

  • ・2人乗りはしないでください。法律で禁止されています。(同乗させることのできるのは6歳未満の幼児1人。)
  • ・リヤキャリヤ(荷台)には積載制限があります、特にお子様の同乗にはご注意ください。
  • ・お子様を同乗させるときは幼児用ヘルメットを必ず着用させてください。
  • ・リヤキャリヤにチャイルドシートを取付ける場合、運転に支障のない範囲でできるだけ前寄りに取付けてください。
    (重心が後寄りになると後方へ転倒する場合があります。)
  • ・リヤキャリヤにチャイルドシートを取付ける場合、防護カバーの付いたものをお選び頂き、運転に支障のない範囲でできるだけ前寄りに取付けてください。(重心が後寄りになると後方へ転倒する場合があります。)
    併せて安全の為、ドレスガードを必ず取り付けてください。
    チャイルドシートを取付ける場合は自転車産業振興協会のHPもご覧ください

●日常の点検を励行してくださいチェックポイント

  • ・乗る前に空気圧、ブレーキの効き、各部のガタ・ゆるみなどを点検しましょう。
  • ・異常や擦り減った部品を見つけたら、直ちに販売店に修理をご依頼ください。
  • ・前輪やフロントサスペンションフォークは、ハンドル部を持ち車輪を浮かせて、手で上から車輪(タイヤ)を強くたたいても、がたつきなどの異常がないが点検しましょう。

●6ヶ月から1年ごとに定期点検をお受けください

  • ・定期点検を受けないと異常や故障の発見が遅れ、事故の原因になります。
  • ・ブレーキワイヤや変速ワイヤは異常がなくても2年ごとの交換が必要です。
  • ・擦り減ったブレーキシュー、タイヤでの走行は危険です。

●異常を感じたら点検をお受けください

  • ・転倒などで強い衝撃を受けた時や、部品のガタツキやゆるみ・変形・異音などを感じたときはすぐに点検をお受けください。

●取扱説明書をお読みください

  • ・ご使用前に取扱説明書記載の『安全上のご注意』をよくお読みいただき、必ずお守りください。
    ※長期間(10年以上)ご使用になると多くの部品に傷みが生じ、交換や整備が必要になります。安全面からも費用的にも買い替えをお奨めします。

●使用目的に合った車をお選びください

  • ・販売店にご相談し、乗車経験や目的に合ったものをお求めください。

●より身体にあった車をお選びください

  • ・表示している適応身長は目安であり、個人差により多少乗車可能範囲に差がでます。

補修用性能部品の保有期間

電動アシスト自転車:8年 一般自転車:6年

当社は、この(電動アシスト)自転車の補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)を、製造打ち切り後、上記年数保有しています。