
ハンドメイドジャパン
人の手にこだわって四半世紀
マスプロメーカーで初めてオーダーバイクを実現したのが1987年。
それから四半世紀が過ぎ、今もなお、
パナソニックは日本人クラフトマンの手により
国内の自社工房で一台一台受注生産を続けています。
オーダーに合わせてパイプをカットし、一箇所一箇所丹念に溶接。
そして一本ずつ丁寧に手吹きで塗装し、組み立てる。
完成までの全工程を人の手でやり遂げています。
熟練の匠の技だからこそ生み出せる、あなたにジャストフィットする一台を届けたい。
我々が採用しているヘッドマークにはそうした
「ハンドメイド」と「日本製」へのこだわりが込められています。
パナソニックオーダーバイクの素材は、チタンまたはクロモリでオーダー可能。
街乗りからレース、ビギナーからプロまで。
そして、男性はもちろん女性ライダーにも幅広く、本格バイクをオーダーで。
これからも、あなたに最適なバイクをおつくりします。
