TIMO(ティモ)

これで解決賢い選び方まるわかりガイド これで解決賢い選び方まるわかりガイド

選び方1 選び方1

バッテリー容量は、賢く決めよう! バッテリー容量は、賢く決めよう!

バッテリー容量は車種によって異なります。 バッテリー選びの2つのポイントを確認してみましょう!  バッテリー容量は車種によって異なります。 バッテリー選びの2つのポイントを確認してみましょう!

POINT1 通学と「+α移動距離」でバッテリーをチェック! POINT1 通学と「+α移動距離」でバッテリーをチェック!

+α移動距離もカバーできる、1つ大きいバッテリー容量がおすすめ! +α移動距離もカバーできる、1つ大きいバッテリー容量がおすすめ!

+α移動距離 +α移動距離

POINT2 充電の手間について考えよう! POINT2 充電の手間について考えよう!

乗るシーンをイメージしてバッテリー容量を決めましょう 例)家から約30分の学校まで週5回往復 乗るシーンをイメージしてバッテリー容量を決めましょう 例)家から約30分の学校まで週5回往復

1日の走行距離約12km 1日の走行距離約12km

充電頻度16.0Ahなら1週間に1回 充電頻度16.0Ahなら1週間に1回

※ティモ・EXにおいて、パワーモード使用、平均12km/hで算出。

バッテリーごとの違い バッテリーごとの違い

※上記走行距離・充電頻度はバッテリーが最も良い状態におけるものです。気象、道路、整備、乗り方などの使用条件や、経年劣化などにより実際の走行距離・充電頻度とは異なる場合があります。※上記走行距離・充電頻度はパワーモードで使用した場合のものです。走行モードによっても距離は異なります。※走行距離は満充電後バッテリー残量がなくなるまでに走行できる距離の目安です。※同容量バッテリーでも、車種によって走行距離・充電頻度は異なります。※ペダルが重くなる使い方(坂道や荷物が多い等)ほど、バッテリーは早く消耗します。※用途に合わせて変速機等をご活用ください。

選び方2 選び方2

お気に入りのカラーを見つけよう お気に入りのカラーを見つけよう

ティモなら、5車種20カラーから選べます ティモなら、5車種20カラーから選べます

ティモ・Fなら4カラー ティモ・Fなら4カラー
  • アクティブホワイト アクティブホワイト アクティブホワイト
  • ライラック ライラック ライラック
  • USブルー USブルー USブルー
  • パウダーイエロー パウダーイエロー パウダーイエロー
選び方3 選び方3

機能にこだわって選ぼう 機能にこだわって選ぼう

夜道の走行で活躍するライト 夜道の走行で活躍するライト

ワイド4-LEDビームランプ ワイド4-LEDビームランプ
ワイド4-LEDビームランプ ワイド4-LEDビームランプ
4灯のLEDを採用したシャープなデザインです。
リトルLEDビームランプ リトルLEDビームランプ
リトルLEDビームランプ リトルLEDビームランプ
1灯のLEDを採用したレトロでかわいいデザインです。

パンクの不安を軽減するタイヤ パンクの不安を軽減するタイヤ

ハードランナータイヤ ハードランナータイヤ
ハードランナータイヤ ハードランナータイヤ
パンクに強い耐摩耗性にすぐれたタイヤです。
足楽タイヤ 足楽タイヤ
足楽タイヤ 足楽タイヤ
段差の衝撃や空気圧の低下で発生する「リム打ちパンク」を抑制するリムセーバーを採用。
選び方4 選び方4

持ち物からバスケットを選ぼう 持ち物からバスケットを選ぼう

籐風ワイドバスケット 籐風ワイドバスケット
籐風ワイドバスケット 通学バッグを横にしたままでも入れやすいレトロで大型な籐風バスケット
Wパイプトップバスケット Wパイプトップバスケット
Wパイプトップバスケット 通学バッグも収まりやすいサイズ感と小物も落ちにくくしてくれる底面メッシュ採用のバスケット
タフステンレスバスケット3 タフステンレスバスケット3
タフステンレスバスケット3 大きなバッグがしっかり入るだけでなく、変型しにくく、さびにも強いステンレスバスケット