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保険内容の詳細保険内容の詳細

保険の種類 保険金をお支払いする場合 保険金のお支払い額
死亡保険金 保険期間中に日本国内で発生した、自転車に搭乗中の方(加入登録が完了した方)が自転車に搭乗中の急激かつ偶然な外来の事故によるケガのため、事故の発生の日からその日を含めて180日以内に死亡された場合 死亡保険金の全額(100万円)を死亡保険金受取人(定めなかった場合は被保険者の法定相続人)にお支払いします。
(注)既にお支払いした後遺障害保険金がある場合は、死亡・後遺障害保険金から既にお支払いした金額を差し引いた残額となります。
後遺障害保険金 保険期間中に日本国内で発生した、自転車に搭乗中の方(加入登録が完了した方)が自転車に搭乗中の急激かつ偶然な外来の事故によるケガのため、事故の発生の日からその日を含めて180日以内に後遺障害が生じた場合 後遺障害の程度に応じて、死亡保険金額100%~4%をお支払いします。
(注1)被保険者が事故の発生の日からその日を含めて180日を超えてなお治療※を要する状態にある場合は、引受保険会社は、事故の発生の日からその日を含めて181日目における医師の診断に基づき後遺障害の程度を認定して、後遺障害保険金をお支払いします。
(注2)既にお支払いした後遺障害保険金がある場合は、死亡・後遺障害保険金額から既にお支払いした金額を差し引いた残額となります。また、保険期間を通じて、お支払いする後遺障害保険金は、死亡・後遺障害保険金額が上限となります。
賠償責任保険金 保険期間中に日本国内で発生した、自転車に搭乗中の方(加入登録が完了した方)が自転車の所有、使用または管理に起因して発生した事故により、他人の身体の障害または他人の財物の損壊について、被保険者(注)が法律上の損害賠償責任を負担することによって被った損害が生じた場合
(注)被保険者には責任無能力者は含まないものとします
1億円(免責なし)を限度にお支払いします。
(注1)他の保険契約等から保険金が支払われた場合は、損害額から他の保険契約等から支払われた保険金の合計額を差し引いたが、限度となります。
保険の種類 保険金をお支払いする場合
死亡保険金 保険期間中に日本国内で発生した、自転車に搭乗中の方(加入登録が完了した方)が自転車に搭乗中の急激かつ偶然な外来の事故によるケガのため、事故の発生の日からその日を含めて180日以内に死亡された場合
後遺障害保険金 保険期間中に日本国内で発生した、自転車に搭乗中の方(加入登録が完了した方)が自転車に搭乗中の急激かつ偶然な外来の事故によるケガのため、事故の発生の日からその日を含めて180日以内に後遺障害が生じた場合
賠償責任保険金 保険期間中に日本国内で発生した、自転車に搭乗中の方(加入登録が完了した方)が自転車の所有、使用または管理に起因して発生した事故により、他人の身体の障害または他人の財物の損壊について、被保険者(注)が法律上の損害賠償責任を負担することによって被った損害が生じた場合
(注)被保険者には責任無能力者は含まないものとします
保険の種類 保険金のお支払い額
死亡保険金 死亡保険金の全額(100万円)を死亡保険金受取人(定めなかった場合は被保険者の法定相続人)にお支払いします。
(注)既にお支払いした後遺障害保険金がある場合は、死亡・後遺障害保険金から既にお支払いした金額を差し引いた残額となります。
後遺障害保険金 後遺障害の程度に応じて、死亡保険金額100%~4%をお支払いします。
(注1)被保険者が事故の発生の日からその日を含めて180日を超えてなお治療※を要する状態にある場合は、引受保険会社は、事故の発生の日からその日を含めて181日目における医師の診断に基づき後遺障害の程度を認定して、後遺障害保険金をお支払いします。
(注2)既にお支払いした後遺障害保険金がある場合は、死亡・後遺障害保険金額から既にお支払いした金額を差し引いた残額となります。また、保険期間を通じて、お支払いする後遺障害保険金は、死亡・後遺障害保険金額が上限となります。
賠償責任保険金 1億円(免責なし)を限度にお支払いします。
(注1)他の保険契約等から保険金が支払われた場合は、損害額から他の保険契約等から支払われた保険金の合計額を差し引いたが、限度となります。

※印の用語の説明

  • 「ケガ」とは、急激かつ偶然な外来の事故によって身体に被った傷害をいいます。
  • 「急激」とは、突発的に発生することを意味します。傷害の原因としての事故が緩慢に発生するのではなく、原因となった「事故」から結果としての「傷害」までの過程が直接的で、時間的間隔のないことをいいます。
  • 「偶然」とは、予知されない出来事をいいます。傷害保険でいう偶然とは、「事故の発生が偶然であるか」、「結果の発生が偶然であるか」、「原因、結果とも偶然であるか」のいずれかであることを必要とします。
  • 「外来」とは、傷害の原因が被保険者の身体の外からの作用によることをいいます。
  • 「急激かつ偶然な外来の事故」の条件を満たす事故には、例えば次のようなものがあります。自転車に搭乗中、飛び出してきた子供を避けようとし、転倒して腕を骨折した。
  • 「後遺障害」とは、治療の効果が医学上期待できない状態であって、被保険者の身体に残された症状が将来においても回復できない機能の重大な障害に至ったものまたは身体の一部の欠損をいいます。
  • 「治療」とは、医師(注)が必要であると認め、医師(注)が行う治療をいいます。
  • (注)被保険者が医師である場合は、被保険者以外の医師をいいます。
保険の種類 保険金をお支払いしない主な場合
死亡保険金・
後遺障害保険金・
賠償責任保険金
①被保険者・保険金を受け取るべき方の故意または重大な過失によるケガ
②被保険者の自殺行為、犯罪行為または闘争行為によるケガ
③戦争、外国の武力行使、革命、政権奪取、内乱、武装反乱その他これらに類似の事変または暴動(注1)によるケガ・損害賠償責任
④地震、噴火またはこれらによる津波によるケガ・損害賠償責任
⑤核燃料物質(注2)もしくは核燃料物質(注2)によって汚染された物(注3)の放射性、爆発性その他の有害な特性またはこれらの特性によるによるケガ・損害賠償責任
⑥上記③~⑤までの事由に随伴して生じた事故またはこれらに伴う秩序の混乱に基づいて生じたケガ・損害賠償責任
⑦競技・興行(注4)のため道路上以外で自転車に搭乗している間に被ったケガ
⑧被保険者が頸(けい)部症候群(注5)、腰痛その他の症状を訴えている場合であっても、それを裏付けるに足りる医学的他覚所見(注6)のないもの
⑨被保険者の故意による損害賠償責任
⑩被保険者の職務遂行に直接起因する損害賠償責任
⑪被保険者と同居する親族に対する損害賠償責任
⑫被保険者の使用人が被保険者の事業もしくは業務に従事中に被った身体の障害に起因する損害賠償責任。ただし、被保険者が家事使用人として使用する者を除きます。
⑬被保険者と第三者との間に賠償責任に関する約定がある場合において、その約定によって加重された損害賠償責任
⑭被保険者が所有、使用または管理する財物の損壊についてその財物につき正当な権利を有する者に対して負担する損害賠償責任
⑮被保険者の心神喪失に起因する損害賠償責任
  • (注1)群衆または多数の者の集団の行動によって、全国または一部の地区において著しく平穏が害され、治安維持上重大な事態と認められる状態をいいます。
  • (注2)使用済燃料を含みます。
  • (注3)原子核分裂生成物を含みます。
  • (注4)練習を含みます。
  • (注5)いわゆる「むちうち症」をいいます。
  • (注6)理学的検査、神経学的検査、臨床検査、画像検査等により認められる異常所見をいいます。

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