特長アイコン一覧

電動アシスト自転車

  • フレーム

    • 国産フレーム
      パナソニックが金属メーカーと共同開発した高剛性メタル。
      パイプ肉厚を薄くして軽量化し、スチールの約2倍の強度を実現しました。
      国産フレーム
    • 国産フレーム(低床設計)
      パナソニックが金属メーカーと共同開発した高剛性メタル。
      パイプ肉厚を薄くして軽量化し、スチールの約2倍の強度を実現しました。
      また、フレームの高さを下げることで、小柄な方も乗りやすい。
      国産フレーム(低床設計)
    • らくにスルーフレーム
      フレームの位置が低く、足抜き性を良くした乗り降りしやすい設計です。
      らくにスルーフレーム
    • ホリゾンタルALEXフレーム
      パナソニックが金属メーカーと共同開発した高剛性メタル。
      パイプ肉厚を薄くして軽量化し、スチールの約2倍の強度を実現しました。(ALEX:Advanced Light weight Expertiseの略)
      ホリゾンタルALEXフレーム 従来のパイプ:肉厚2.3mm、ALEX:肉厚1.6mm
    • ワイヤ内蔵アルミフレーム
      ワイヤがフレームに内蔵されているので、外観がスッキリ。
      ワイヤ内蔵アルミフレーム
    • HSCアルミ合金フレーム
      軽くてさびに強く、高強度と高耐蝕性を兼ね備えたフレーム。
      (HSC:High Strength&Corrosion Resistanceの略)
      HSCアルミ合金フレーム
    • 強化フレーム
      ねじれに対する剛性を約10%UPしているので、折れにくくタフな設計です。
      強化フレーム
    • ワイヤ内蔵アルミフレーム(ジェッター)
      スポーティなイメージの新グラフィックを採用。
      アルミハイドロフォーミングフレーム
    • オリジナル・アルミフォーミングフレーム
      チューブを異形断面に成型。ヘッド周りの形状を見直し、高剛性・軽量化を実現しました。
      アルミハイドロフォーミングフレーム
    • 折りたたみフレーム
      3ステップで簡単に折りたたみ可能。軽量アルミフレームで車載もしやすい。
      折りたたみフレーム
    • ウィリーしにくい設計
      リヤセンター(クランク軸中心~後車輪中心)が通常の20型に比べて長く設計してある為に、リヤキャリヤに荷物やチャイルドシートでお子さまを乗せても、その重心が後車輪中心より後ろ側に位置しにくく、ウィリー(前輪が持ち上がる)し難い設計です。
      ウィリーしにくい設計
    • 車高低く乗せ降ろしラク
      26型と比べて前の座面の高さが約150mmも下がるため、お子さまの乗せ降ろしがとてもラクに。
      加えて低重心となるので安定感もUPします。
      車高低く乗せ降ろしラク

  • 電動アシスト自転車 ラインアップ機能比較
  • 自転車サーチ

安全にお使いいただくために

自転車は2輪で走る手軽な乗り物ですが、乗り方や整備状況によって怪我や事故につながる恐れがあります。
安全にご使用いただくために、ぜひ次の事項をお守りください。

●正しい乗り方をしてください

  • ・2人乗りはしないでください。法律で禁止されています。(同乗させることのできるのは6歳未満の幼児1人。)
  • ・リヤキャリヤ(荷台)には積載制限があります、特にお子様の同乗にはご注意ください。
  • ・お子様を同乗させるときは幼児用ヘルメットを必ず着用させてください。
  • ・リヤキャリヤにチャイルドシートを取付ける場合、運転に支障のない範囲でできるだけ前寄りに取付けてください。
    (重心が後寄りになると後方へ転倒する場合があります。)
  • ・リヤキャリヤにチャイルドシートを取付ける場合、防護カバーの付いたものをお選び頂き、運転に支障のない範囲でできるだけ前寄りに取付けてください。(重心が後寄りになると後方へ転倒する場合があります。)
    併せて安全の為、ドレスガードを必ず取り付けてください。
    チャイルドシートを取付ける場合は自転車産業振興協会のHPもご覧ください

●日常の点検を励行してくださいチェックポイント

  • ・乗る前に空気圧、ブレーキの効き、各部のガタ・ゆるみなどを点検しましょう。
  • ・異常や擦り減った部品を見つけたら、直ちに販売店に修理をご依頼ください。
  • ・前輪やフロントサスペンションフォークは、ハンドル部を持ち車輪を浮かせて、手で上から車輪(タイヤ)を強くたたいても、がたつきなどの異常がないが点検しましょう。

●6ヶ月から1年ごとに定期点検をお受けください

  • ・定期点検を受けないと異常や故障の発見が遅れ、事故の原因になります。
  • ・ブレーキワイヤや変速ワイヤは異常がなくても2年ごとの交換が必要です。
  • ・擦り減ったブレーキシュー、タイヤでの走行は危険です。

●異常を感じたら点検をお受けください

  • ・転倒などで強い衝撃を受けた時や、部品のガタツキやゆるみ・変形・異音などを感じたときはすぐに点検をお受けください。

●取扱説明書をお読みください

  • ・ご使用前に取扱説明書記載の『安全上のご注意』をよくお読みいただき、必ずお守りください。
    ※長期間(10年以上)ご使用になると多くの部品に傷みが生じ、交換や整備が必要になります。安全面からも費用的にも買い替えをお奨めします。

●使用目的に合った車をお選びください

  • ・販売店にご相談し、乗車経験や目的に合ったものをお求めください。

●より身体にあった車をお選びください

  • ・表示している適応身長は目安であり、個人差により多少乗車可能範囲に差がでます。

補修用性能部品の保有期間

電動アシスト自転車:8年 一般自転車:6年

当社は、この(電動アシスト)自転車の補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)を、製造打ち切り後、上記年数保有しています。