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ビビ・DX

自動で最適なエコ運転 長距離走行を実現するエコナビ機能

走行状態をセンサーで感知し、自動でムダを見つけて省エネ走行する「エコナビ」機能搭載により、様々な道路状況や走行条件に応じて快適性を失わず、より最適なエコ運転による節電を行うことで、長距離走行をサポートします。エコ走行時にはコントロールスイッチパネルのエコナビランプが緑色に光ってお知らせします。

バッテリー残量表示

バッテリー残量を液晶画面でより細かく表示。

■表示単位
100%〜20%---10%単位
19%〜 5%-----1%単位
 4%〜 0%-----「0」点滅

アシスト切替ボタン

パワーモード
常にパワフルなアシスト力で、坂道や重い荷物を積んでいる時でも快適な走行ができます。
オートマチックモード
走行条件により、アシスト力を自動的にコントロールします。
ロングモード
走行条件によりアシスト力を自動的にコントロールし、さらにアシスト力を抑え、一回の充電で、長距離走行が可能です。

オートライト機能

業界初 ※2 オートライト機能(自動点灯)

電源が「入」の状態で暗くなると、自動で点灯します。明るくなると自動で消灯します。

手動の場合
1、ライトボタンを押すと、バッテリーライトが点灯します。
2、再度ライトボタンを押すと、消灯します。
 ※ライトボタンを操作すると、オートライト機能は働きません。

※2 2011年現在、日本国内電動アシスト自転車において。当社調べ

駆動ユニット

軽くて静かなハイパワーユニット
IPMブラシレスモーター搭載で定格出力はハイパワー250W。力強いアシストで坂道が快適に走行できます。
非接触磁歪式トルクセンサー
電動アシスト量の調整のために必要な「こぐ力」を検出するセンサー。パナソニックは、検知するときに抵抗が加わらない独自の「非接触磁歪式トルクセンサー」を開発し、電池切れのときでも普通の自転車と同じような軽快な走りができる電動アシスト自転車を開発しました。
インラインドライブシステム
最小限の減速で、効率よく車輪を動かせる駆動システム「インラインドライブシステム」を開発。電動アシストのエネルギーも効率よく使いますので、長距離走行の実現にも大きく役立っています。
■インラインドライブシステムは、(財)自転車産業振興協会が実施した、平成16年度「新製品・新技術研究開発」事業により開発されました。
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